RESULTS
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相談が、判断に変わるまで。
MARTIN STONEでは、複数の論点が重なる相談を、順番に分けて整理します。ここでは、実際の相談をもとにした合成例として、進み方を紹介します。
株式会社MARTIN STONE 代表取締役
金 清奎
金 清奎。在日コリアン3世。
大手金融機関にて、富裕層の資産管理に従事。独立後は、相続、不動産、資産整理、事業承継の相談を中心に、紹介制で相談を受けています。
本名でキャリアを重ねてきた経験と、在日コリアンコミュニティでのつながりを背景に、守秘を重視した相談対応を行っています。
CASES
相談の例
以下は、複数の相談をもとに再構成した例示です。特定の案件、特定の依頼者、特定の成果を示すものではありません。
会社・承継
後継者がいないまま、会社をどうするか決めかねていた。会社の条件だけでなく、社長個人の保証・自宅・相続まで論点を分けて整理。何を先に確認すべきか、順番が見えた。
資金・制度・数字
借入の返済が重く、補助金を使えるのかも曖昧だった。使える制度・借換・数字の論点を分け、確認する順番を整理。経営判断に使える材料がそろった。
家・相続・不動産
親の自宅の整理と相続手続きが、別々に動きかけていた。家財・不動産・相続人・税務の論点を切り分け、手をつける順番を整理。次に誰へ相談すべきかが決まった。
判断に必要な論点が分かり、次に確認すべき相手と順番が明確になった。
WHY
金融機関での経験と、自ら事業を持った経験。
資産、会社、資金、家族の論点は、ひとつの専門分野だけでは整理しきれないことがあります。MARTIN STONEは、金融機関での実務経験と、自ら事業を運営してきた経験をもとに、依頼者の状況を現実的に整理します。
紹介制のため個別の事例は公開していませんが、ご相談時に対応可能な範囲をお伝えします。