MARTIN STONE CONTACT

HERITAGE

同胞として、向き合います。

在日コリアンのご家族の資産には、外部に説明しにくい事情があります。代表は在日コリアン3世。朝鮮学校出身。本名でのキャリアを貫いてきました。

  • 祭祀(チェサ)道具の正しい取り扱いと保管

  • 韓国語で記載された書類・契約書の判断

  • 在日コリアン特有の相続手続き(韓国・朝鮮籍の違いを踏まえた対応、領事館への届出、韓国側の相続人調査)

  • 日本と韓国にまたがる資産の把握

代表の立場

  • 在日コリアン3世・朝鮮学校出身

  • 真誓会韓国エリア 司会担当(外務省公認・日韓国交正常化60周年記念事業、毎月担当)

  • 韓国本国の経営者・資産家層と10年以上の関係

  • Executive Private Program(韓国の経営者向け日本視察プログラム)運営

  • 在日コリアンコミュニティで幅広い接点を持つ立場

コミュニティの外へは、出しません。

  • コミュニティ内外の第三者への共有はしません。

  • 士業・不動産業者への情報提供は事前確認後のみ。

これらの文化的事情・法的手続き・日韓両国のネットワークを踏まえて、提携する専門家と連携して対応します。ご家族の状況に合わせて、まずは代表が直接お話を伺います。

日韓・在日文脈での連携について →